「ずっと魚になりたかった」推薦コメント紹介

Comments

ありがたいことに、
2nd album「ずっと魚になりたかった」にたくさんの推薦コメントを寄せていただきました。
コメントをいただいた皆様にあらためてsoratobiwo一同、お礼申しあげます。
ありがとうございます。

ここにたいせつに、紹介させていただきます。


松本素生GOING UNDER GROUND

出会いに必然しか感じなかった。ソラトビヲの音楽がずっとずっと鳴り響きますように。


岩崎 慧セカイイチ

王道ポップスの中に、ふと見せるツボを押さえたイルなアレンジが好きです。
リリースおめでとう。


中内 正之セカイイチ

淡く優しい言葉で綴られるポップソング。なんだか、誰かを守ってあげたい気持ちになりました。


吉澤 響セカイイチ

「僕」という海を、否定を抱えてどこまでも深く泳いでいく。
子どもの「僕」も大人の「僕」も一続きの「僕」で、
その海がただの「僕」でしかないと気付けて初めて鳴らすことができた音。
滲んだ音像から自分自身と真摯に向き合った後の潔さを感じる不思議な作品でした。
アルバムリリース、おめでとうございます!


ハヤシムネマサTHE DIDITITS

正直僕は戸惑っています。
soratobiwoのアルバムのサンプルCDをトレイに載せて、スマホでMVを流しながら、僕みたいな者がコメントしてしまってよいのだろうか?と戸惑っているのです。
僕はいま、ライヴハウスのトイレにこびりついたまま長年落ちないウンコのようなバンドで歌っています。
彼らが放つ危うくも眩しいばかりのセンチメンタリズムとは正反対なのです。
ところがアルバムが進むにつれて、なんだこいつらけっこうヤバいな、と思ってきました。
カラフルなメロディーや映像とは裏腹に、傷だらけでヨダレ垂らして這いつくばってる感があります。
強いなと思いました。
魚がやがて陸に上がってひとたび呼吸を覚えたら、
そこから何にでも進化できる、
そんなしたたかさも併せ持ったバンドなのでしょう。
騙されないようにもうひと周り聴いてみることにします。


サクマツトムハックルベリーフィン

アコースティックだけでしか知らなかった彼らの音を、
ようやく聴かせてもらった時に、飾らず気負いもしない彼ららしさがそこに表れてる気がして、思わず笑みがこぼれました。
何処となく水を含んだそのサウンドで、なんのしがらみもなく自由に音の世界を泳いで行って欲しい。
そう願うばかりです。アルバムおめでとう~


りつこ少年ナイフ

海の潮騒、風の音、鳥のさえずりが聴こえてくるような心地よいサウンドだが、一筋縄ではいかないポップな曲たち。
こういう大人がいたっていいじゃない。
ソラトビヲという魚がいつか大海原で自由に泳ぎまわる、そんな日が来ることを願ってやまない。


Kuchuu,

soratobiwoは 幼なじみの大切な 音も達(お友達)です
そんな彼らが 音のない深海から 動き出しだす そんな感じ
泳ぎがうまくなくって もがいてがむしゃらに そんな感じ
この音楽が等身大だからこそ 彼らの音楽と重なり交わり合う君がいると思う
重ならなくても 彼らの存在を 記憶して
彼らが伝える “I love you” 彼らの愛に触れて
僕らも 友達になろう

I love soratobiwo , リリースおめでとう !


須田亮太ナードマグネット

僕も昔「スプートニク」という曲を書いたことがあるのでドキッとしました。旧ソ連の人工衛星に乗せられて宇宙をさまよった一匹の犬はいったいどんな気持ちだったのでしょう。ひとりぼっちの夜に聴きたくなるような歌が7曲も増えました。真伍くんありがとう。


サトウケイスケMoccobond

音源が届いて何度も何度も聴いたんだ。一曲一曲をしっかり咀嚼して。
咀嚼した結果、僕は思った。
とにかく、優しい。
僕は決して教室でクラスの中心ににいるような人間ではなく、カーディガンの袖からイヤホンを通して、窓際のカーテンにくるまりながら音楽を聴いていたんだけれどその時の語りかけてくる音楽を思い出した。soratobiwoは明るく、時にはすこしクセを効かせてそっと寄り添ってくれるような優しさを感じる。ライブで聴いた音の雰囲気がなるべくそのままに、かつ艶やかにパッケージングされてあって個人的にも仲良くさせてもらってるみんなの変な人具合もイイ感じに滲んできてる。(褒めている)
如何なくソラトビらしいがつまった作品に仕上がっていると僕は思った。
あとは真伍さんとのラーメンの約束を果たすのみである。


sugurumomo

soratobiwoは「真横感」の塊だ。
「真横感」とはつまり、上からでも下からでもなく真横。
すぐ隣に居て、一緒に楽しんだり悲しんだりしてくれる。
決して引っ張って行ってはくれないけれど、共に乗り越えていく喜びを教えてくれる存在。
この作品ではそれがさらに顕著になり、大きな魅力として鳴り響いている。
一朝一夕では手に入れられなかったであろう「真横感」とこの作品を携えて、
またひとつ、僕たちに新しい景色を見せてくれると思う。


ハラチグサ

soratobiwoは混沌の街。街の上空にはいつだって薄雲が渦巻いて、ぐるぐると何色もの色を重ねている。
街の横を通るとき、私はいつもそれを見る。この街の空は、
いつまでも混沌に交ぜられていても泥色にはならない仕組みのようです。渦巻く大気が美しい。
わたしはいつも、彼らのいる街が好きだ。と思います。
ハラチグサ

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